ラメと筆文字と曼荼羅!組み合わせることでカンタンに新しいアートをつくることが可能!

立体<曼荼羅>装飾アート

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まるで、アンティークジュエリーのように
気品があって、ゴージャス!

立体<曼荼羅>装飾アートは、
石黒 愛果(あいか)が考案した、

立体的に盛り上がった線で描く
新しい曼荼羅アートです!

修了後は…

・立体<曼荼羅>装飾アート講座を開くことが可能
・アレンジした講座を開くことが可能
・あなたの得意なことと組み合わせて、新しい講座にすることも可能
・あなたの絵や書に描いて、販売することも可能

 

絵心がないと思っている方、曼荼羅を描いたことがない方でも、大丈夫です!

応用例

立体<曼荼羅>装飾アートウェブ通信講座

ステップ1. 紙にペンで曼荼羅を描く
ステップ2. 紙に立体的に描く
ステップ3. アートボックス(立体的な額)のガラス面に立体的に描く

ステップ1では、基本的な曼荼羅の描き方をお伝えします。
ペンで描いても、線は盛り上がりませんが、
立体感のある描き方が出来ます。
使う模様によって、それぞれの曼荼羅になります。

ステップ2では、線やドットが、立体的に盛り上がる描き方をお伝えします。
「どうやって描いてるの!?」というナゾが解けます。

ステップ3では、ガラス面に描いていただきます。
ガラスに、直接下書きが出来ませんが、
透けますから、目安となるものを下に置いて描くことが出来ます。
何もなしで描くわけではありませんので、ご安心を。
ステップ3の背景は、パステルで塗ります。
(パステルを使ったことがなくても、大丈夫です)

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